車で聞く曲って大切じゃないですか

 

大型連休はは普通に、仕事なので短い間ですが、息子との思い出を作りたくて休みをとりました。
以前に倣っていたネイル講習の力を発揮して自作ジェルネイルもつけてみました。
私の息子の大好きなブルーに挑戦してみました。

 

今やあたしも、一番好きな色それに、猫とホワイトタイガーのシールアートにイニシャルをあわせました。
来週後半にはオフしなきゃなのですがマニキュアより、ジェルやりたくてセルフでつけちゃいました猫とホワイトタイガーが、いる間はあたし息子とべったり過ごしたいです!そしてそのあとは愛車を走らせて二人でドライブデートに行ってきました。
ドライブといえば車で聞く音楽ってすごく大切ですよね。

 

なのですごく久しぶりに CDというものを買ってしまいましたミーハー!イケメン好き!?ミーハーは否めないのですが。
エグのTAKAHIROの曲です。
いい歌ですなんか、胸に刺さってきたので買いました。

 

EXILEなら、あたしの母親のが、大好きです。
今後の車でのローテーション曲に名乗りをあげることになりました。
ズバブーン 車一括見積もり査定【必見!】愛車を高く売るには

 

 

 

 

いまの妻との出会いはもう10年以上も前にさかのぼりますが、そのきっかけは僕が当時乗っていた日産キューブという愛車でした。
当時私は雑誌編集者として働いていましたが、彼女はライバル会社にいて挨拶をする程度のいわば、『同業者』でした。
ところが、とあるお店の取材で一緒になったさいに思わぬ話で意気投合しました。

 

それが、Mr.Childrenでした。
お互いミスチルファンだったので、一緒にライブに行こうと誘いました。
しかも取れた場所は新潟…さすがに何で行こうか迷いましたが車で行こうということになり二人でドライブしながら行きました。

 

車の中での時間は長いので、普段思っていることなどを話したら、けっこう価値観とかが似ていて、さらに惹かれるようになりました。
結局それがきっかけになり付き合うようになり最近結婚をしました。
こんな出会いもあるものだなと笑っちゃいまいたが、車が二人を引き寄せたことに違いはありません。

 

先月その車が故障してしまい廃車になりました。
いい思い出とともに新しい車に期待、ですね。

 

 

 

 

今日は気持ちのいい晴れの天気となりました。
朝陽が見れた日は今日はいい日になりそうって思えます♪胃の痛みはなくなり愛車のフェアレディZで病院まで行ってきました。
お昼前には終わると思ってたので、4時間待ちにはびっくりしました。

 

ほんと、病院って大変です。
せっかくのいいお天気が病院のおかげで午後になってしまいました。
大切に扱っていたのでフェアレディZのエンジン音で調子の良し悪しが分かる位、わたしはフェアレディZを気に入っています。

 

途中にちょっとした山道に行ったのですが、フェアレディZは優しくガンバッテクダサイ♪と調子の良いエンジン音を聞かせてくれました。
山の上にはカフェがあったので、そこで軽めのブランチ&コーヒーをいただきました。
一滴一滴おとすコーヒーはドライブの雰囲気をよりよくしてくれました。

 

愛車でのドライブはとっても楽しい1日となりました。
また今度のお休みには海に行ってみたいなって思います。
寒いけど海の幸、食べに行こう!。

 

 

 

 

結婚生活も数年がすぎました。
そして無事に子供がてきました。
となると車変えなきゃ、ということで日産デイズルークスを購入。

 

今回重要視したのは「コンパクト」「荷物がつめるような大きな車」。
その二つが叶えられるのが、日産デイズルークスでした。
コンパクトカー自転車をのせながらも人も載せることができるくらい大きさがあるのが気に入りましたね。

 

今かなり重宝しています。
後座席を前にすると荷物がたくさん入り、買い物でもかなり余裕で積み込みができます。
イケアでの買い物でも十分に耐えれることができたので、これは軽自動車並みではないくらい助かりました。

 

嫁さんあ駐車がお気に入り。
日産デイズルークスについている『アラウンドモニター』でラクに駐車することもできるので、グレード高めてもアラウンドモニターはつけて本当に良かったぁと思います。
実際に金額面は普通車浪でしたが(笑)それでも長く愛することができる軽自動車に出会った気がします。

 

 

 

私と愛車、どっちが大事なの?!

 

昔友達に紹介された女性とデートした時の話です。
僕はウキウキしてドライブデートということで、自慢の愛車を乗って待ち合わせの駅で待ち合わせていたのですが…どう見てもちょっと太めの(いやかなり太めの)女性がやってきました。
その時点で僕は帰りたかったのですが、友達の紹介の手前そんなことができませんでした。

 

愛車に乗り込む彼女はけっこう乱暴で、ドアも強引に開けてきました。
ちょっ…もう少し丁寧にお願いしマス(涙)バタンッ!いやいやいや、だから、もう少し静かにお願いします…細かい事は気にせずに取り敢えず車を出そうと思ったのですが、ん?ナニヲノセテルノデスカ?JAFヲヨンデクダサイ!イタイ!イタイ!と言わんばかりに僕の愛車が悲鳴を上げています。
何とかするから少し耐えてくれブォォォォォ!僕の愛車の叫び声が空を破り月も凍らせようとする中…彼女はサイフを忘れたらしく、すぐに待ち合わせ場所の駅へ引き返しました。

 

財布を探しに雑踏の中へ行った瞬間、僕はもう諦め僕は家路につきました。
僕と僕の愛車は救われた。
悪いことした気持ちもしますが、愛車を守るための行動をお許しください(笑)。

 

 

 

以前は本当に、車に酔うことが多かったです。
家族で車に乗ってお出かけというと、いつも酔い止めを飲んでいました。
それでも酔ってしまうこともあって、車に乗るのが憂鬱だったこともあります。

 

最悪だったのが、新車のにおいです。
わたしが小学生の時、我が家に新車がやって来たのですが、あの新車のにおいで、乗った瞬間に酔ってしまうほどでした。
楽しいはずのお出かけも、一気に憂鬱になります。

 

家族にも悪いし、わたしは一生このままなのかと、落ち込んだりもしました。
でも、自分で運転するようになったら、体質も変わるものですね。
今ではすっかり、酔わなくなりました。

 

いまだに、バスや電車、飛行機はちょっと不安ですが、車は自分の運転でも他人の運転でも大丈夫です。
自分の運転で酔っていたら、危ないですからね。
この前、わたしも車を買いました。

 

新車のにおいがしましたが、全然大丈夫です。
変われば変わるものだな、と新車のにおいを楽しみながら運転しています。

 

 

 

 

雪国での運転は3年目になりますが、いまだに雪の降り始めの運転は慣れません。
雪国の支社に赴任が決まった時、積雪を見越して4駆の車を買いました。
同僚にも4駆を勧められていて、4駆じゃないと走れないとまで言われました。

 

まさか、と思いつつの雪道運転で、その言葉を実感しました。
雪道といっても、単純に雪が積もっているだけじゃないんです。
雪の下はツルツルに凍っていて、アイスバーン状態でした。

 

信号の前でブレーキをかけた時、停まれなくて焦った経験が一度や二度ではありません。
それでも、同僚の忠告を聞いて4駆にしたお陰か、坂道にはめっぽう強いです。
坂道で立ち往生している軽自動車を見かけますが、わたしの車は立ち往生したことがありません。

 

友人には、馬力があるねと言われています。
雪に埋まって進まなくなることも滅多にないです。
小さな軽自動車ですが、よく働く良い子です。

 

わたしの雪国の相棒、4駆の軽自動車は、今日も山道をガツガツ進んでくれています。

 

 

 

車を実家の庭に停めていたら、父の車にぶつけられてしまいました。
まさか、自分のうちの敷地内で事故が起きるなんて、想定外でした。
父がバックで車庫入れしようとして、脇に停めていたわたしの車にぶつかったみたいです。

 

ちゃんと後ろを確認してよ、って笑ってしまいました。
バックモニターがついた車で替えたらいいのかなと思いましたが、運転の癖はなかなか直らないですよね。
わたしも、バックの時はサイドミラーと車内のバックミラーで確認してバックします。

 

今さら父の車にバックモニターをつけたところで、確認するとは思えません。
わたしの車は、修理に出しました。
ドアが凹んでしまったので、結構な修理費がかかりました。

 

もちろん、父に出してもらいましたけどね。
これに懲りて、ちゃんと確認する癖をつけて欲しいです。
わたしの車だったからよかったけど、他の人の車だったら色々大変です。

 

今まで大した事故もなくきたので、これからも安全運転でお願いしたいです。

 

 

 

わたしがドライブ好きだというので、デートはいつもドライブです。
彼が運転してくれて、隣の県のテーマパークまで遠出するのも珍しくありません。
高速道路もよく使いますし、ドライブに連れ出してくれるのは本当に楽しいです。

 

ですが、わたし自身も運転が好きなんです。
彼と付き合う前は、わたしが友達を助手席に乗せて、自分の車で遠出していました。
高速道路だって乗れます。

 

スピードは出ないけど、知らない場所を走るのが楽しかったです。
今ではほとんどのお出かけは、彼の運転になってしまいました。
女性がドライブ好きだと言うと、助手席専門かと思われがちですが、そんなことないです。

 

運転することが好きなんです。
スピードを出すとか運転が荒いなんてこともなくて、純粋に運転が好きな女性もいるんですよ。
今度、お出かけするときはわたしが運転してみようと思います。

 

彼も運転好きなので、代わってくれるか疑問ですけど。
彼の車のほうが広くて、乗り心地は最高なんですけどね。